子育て、家庭学習の記録。読んだ本の記録。
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2010年11月09日 (火) | 編集 |
どんな仕事を変え成し遂げるにも
情熱を持ってやらねばならないけど、
情熱だけは人一倍あるのに、
それを成し遂げるための方法を
知らないのは身も蓋も無い。

それが自分だって
気づいてしまったとき、
自分はホントに
この世の中で生きていけるのか
わからなくなった。

でも、それでもあきらめないで
数ミリでも進む。
後戻りだけはしない、
一分一秒と無駄にはしない。

絶対ある日突然成果があらわれる。

行き詰まったからといって
そこで投げ出してしまえば
結局何も変わらない

全く前進してないように
思えるけど
そんなことはないんだ

がんばれ自分

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2010年11月05日 (金) | 編集 |
また、かなり久々の更新。

次男ももう1歳10ヶ月になっちゃたよ。

前回のブログで「言語獲得過程に~」なんていってたら、
もうかなり言葉を理解してて、
WKEのSTEP UP DVDのテーマソングなんかも
口ずさんじゃってる

「てーぱっ てーぱっ」(すてっぷあっぷ×2っていっている)

てな具合に・・・

子供の成長は早いものです・・・


どんなことばをいつ発したか記録するつもりだったけど、
まったく意思が弱い人間だなぁ・・・私って。

今が一番可愛い時なんだから、何気なく過ごすのはほんともったいないですよね

とにかく耳で聞こえた言葉をオウム返しするのはもちろん状況にあわせた語彙も増えました。

横になると、「おーみーしゃい、おーみーしゃいねぇ」(おやすみなさい)

とか、

転んだ時、「だーじょーぶぅ」と自分から言ってみたり、

台所で家事をしていると、「ママ~こ あちーこ」(ママ行こう あっち行こう)

そして寝転んで「ぱぁぱい~」、

ばあちゃんの手打ちうどん食べた時なんて、

「んマイっんマイ」「おーしねぇ」(おいしいね)なんていうものだから、

おっナイスッなんて思う反面、

こいつはお調子者だなっという結論に至りました。

ばぁちゃんたち喜ばしてくれるので、嫁としてもうれしいのですが・・・


男のクセにおしゃべりで、お調子者って・・・それでいいのか
(親は言葉数決して多いほうではないのですけど・・・)




2010年06月15日 (火) | 編集 |
2010/06/15の茂木健一郎さんのクオリア日記に、


子どもが言語を獲得する時、その前で話をする両親及び他の親は、お互いの会話において、特に語彙数を制限することはない。
もちろん、子どもに直接話しかける場合には、ある程度のボキャブラリの制約をかける場合もあるが、子どもは、基本的にオープン・エンドな言語の構造にさらされ続けることによって、言語を獲得していく。


と、あった。

英語学習に関するコラムだったかも。


わからないと思って接するのではなく、よく聞いている、
しゃべれないだけで理解している、と思って接する。

大人同士の会話にも、きっと子供たちは、耳をそばだてているに違いない。


子供は親の鏡。


親は自分がその日1日、子供にどんな言葉を発したか、
振り返るべきかもしれない。



でも、万が一にもにくしみの言葉を浴びせてしまったのなら・・・

絶対に親も素直にあやまらなくてはいけないのだと思う。



そして、その行為を子供たちは必ず記憶している。


親だって完璧にはできないのだから、やってしまったことを
いつまでも悔やむことより、その後のフォローを大切にすればよいのだ。

親も気をつける!
学びの途中である!


たまにはイライラして子供にぶつけてしまったとしても、(慢性的な虐待は別ですよ!!)
子供にとっても社会に出てからいくらでもそういう場面に出会うかもしれないし
そんな時どう対処したらいいか、このときの経験が役に立つかもしれない・・・


行動面だけでなく、精神面でも、苦しい経験苦い経験は小さいうちにしといたほうが
免疫ができる、よね??



こどもたちよ・・・

毎日信じているよ!!




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茂木さんクオリア日記
http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2010/06/open-ended-d1a4.html

2010年06月14日 (月) | 編集 |
次男:1歳3ヶ月

 もちろんまったく読めません!


やっていることといえば、読み聞かせ(お気に入りのみ)と、とにかくいろんなことばを
聞かせているくらいです。

フラッシュカード等はやっていません。

でも、1歳まえに購入した、ドッツやフラッシュが入ったDVDを見せていた事が
あります。
でもぶっちゃけ続いていませ~ん。


ほんと意思弱い。


そういえば、長男が2歳頃、手作りでドッツつくりました。

でも裏に計算式をつくることが、はっきりいってめんどうというか、
私にはできないとさとりました。

悲しきかな、こんなときにこそ、計算力がいかに大事かって改めて考えさせられてしまいます。
(ブログを書いている時は文章力の無さを嘆いています・・・)

おっと、「読み」、ですね。


とにかく、次男は「読み」の前段階をばく進中でございます。


大人のいっていることはかなり理解していると、見受けられます。


ドーマン式とかたくさん読んだけど、
普通に、なにも特別な事はしないかんじでやっています。

壁にいろいろはったりとかしてません。
あいうえお表だけです。


それでも意識してやっていると、毎日レベルアップしてるなぁって感じます。

子供ってまえに見たりきいたりしたことを無意識に覚えていて、
そのときはまったくわかっていないような感じでもあとになって
突然しゃべったり、行動したりするから、やっぱりいいかげんなことはできないなぁって思います。


私自身はあんまりおしゃべりじゃないんだけど、子供たちの前では
なるべくおしゃべりになろうって思います。

ただ、おしゃべりなママさんの子が必ずしもはやくしゃべるってわけでは
ないなぁとは思います。
でも大きくなるとおしゃべり好きのママさんの子のほうがやっぱりコミュニケーション得意になるのかなぁ・・・


長男はうちではかなりのおしゃべりだけど、外だと話したり行動するより、見てるほうが
多いです・・・性質かなぁ・・・
人がいると気になっちゃう・・・私に似てる・・・



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2010年06月11日 (金) | 編集 |
とっても流暢に言葉を話す我が息子(長男:4歳)。

大人としゃべっているような気にもさせられるほどなのに・・・



あいさつができない。。。




なぜ???



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